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長友佑都ら日本代表、オランダ戦の地ダラスへ向かう決戦前の表情に「覚悟が伝わってきます」「Let’s go guys」

2026/06/17

 日本サッカー協会公式Instagramは6月13日に投稿を更新し、サッカー日本代表の長友佑都(39)らが、FIFAワールドカップ2026の1次リーグ初戦・オランダ戦が行われる米テキサス州ダラスへ向かう様子を公開した。投稿では、長友のほか、谷口彰悟(34)、塩貝健人(21)、後藤啓介(21)、小川航基(28)、伊藤洋輝(27)の姿を紹介。日本は6月14日(日本時間15日)にオランダと対戦し、結果は2-2の引き分けとなった。

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 公開された写真では、長友が白を基調に赤と青を配した日本代表のチームウエアを身につけ、ジャケットを抱えながら空港を歩いている。青空の下で穏やかな表情を浮かべる長友をはじめ、6選手それぞれの立ち姿が収められ、決戦の地へ向かう落ち着いた空気が伝わるショットとなっている。

【画像】空港を歩く長友(画像は日本サッカー協会公式Instagramより引用)

 この投稿には、Instagramユーザーから「いよいよ決戦の舞台へ 選手たちの表情から覚悟が伝わってきます。オランダ戦、全力で応援しています」「SAMURAI BLUEいざ出陣ですね」「Let’s go guys」「楽しみにしています」といった期待や応援の声が寄せられている。

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