「なんで!?」欧州名門がなぜか甲子園Vを祝福 智弁和歌山への日本語投稿にファン困惑と爆笑「何故ドイツから?」「おもろすぎる」
2026/08/26
ドイツ1部の名門ボルシア・ドルトムントは8月22日、公式Instagramを更新し、第108回全国高校野球選手権大会で優勝した智弁和歌山を日本語で祝福した。智弁和歌山は決勝で健大高崎を4―3で破り、5年ぶり4度目の甲子園制覇を達成。ドルトムントは準決勝後にも、エクアドル人MFジャスティン・レルマ(18)が日本語で高校球児にエールを送る動画を公開しており、異色の応援を続けている。
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公開された画像では、ドルトムントの黄色いトレーニングウエアを着たレルマの写真を中央に配置。左右には黒枠に囲まれた力強い黄色のフォントで「智弁和歌山の皆さん」「甲子園優勝おめでとう」と大きく添えられ、ドイツのサッカー名門によるまさかの“甲子園仕様”の一枚となっている。

この投稿には、Instagramユーザーから「おもろすぎる。なんで!?」「ドルトムントありがとう 好きになった」「なんやこの垢と思ってみたらフォロワー2千万で横転」「えっ、何故ドイツから?」といった声が寄せられている。