佐野海舟のスーパーゴールから“新名言”も誕生 深夜の一撃にネット大興奮「エグいって!」「マジで神すぎる!!」
2026/06/30
6月30日に行われたFIFAワールドカップ決勝トーナメント1回戦・日本対ブラジル戦で、佐野海舟(25)が先制ゴールをマーク。強豪ブラジル相手に決めた一撃に、ネットは大盛り上がりとなった。
【画像】伊東純也、チャーター機内で余裕顔ピース「純也君がさりげなく着けてるのは…」手首に光る高級アクセにも注目
佐野は前半29分、ボールを奪うと自らドリブルで持ち上がり、右足のミドルシュートをゴールへ突き刺して先制点を奪取した。この鮮やかなゴールに、深夜に中継を見守っていたファンからは「ゴールきたぁぁぁぁ」「ヤバ!!!」と歓喜の声が相次いだ。
さらに、NHK BSの中継で解説を務めた本田圭佑(40)は、このゴールについて「1にワオ!2にワオ!!3にワオ!!」と絶賛。この独特な表現には「センスありすぎます」「流行るかな」といった反応が寄せられ、新たな“名言”として注目を集めている。
日本は前半を1-0で折り返したものの、後半10分に同点に追いつかれ、後半アディショナルタイムに決勝点を奪われて1-2で敗戦。ベスト32で大会を去ることとなった。

佐野の一撃に、ネット上には「佐野海舟がバケモンだということはわかった」「日本の成長を感じました!」「こんな素晴らしいハーフカウンターは珍しい」「これぞ日本サッカーの底力」「マンマミーアーー!!!」「ブラジル相手に先制は熱すぎます!」「素晴らしすぎる超絶スーパーゴール!」「大声で叫びました」「騒ぎすぎてマンションから苦情が来そう」「ドキドキ止まらない」「エグいって!」「マジで神すぎる!!」「この景色をずっと待ってた!!」「歴史的な一撃!」「鳥肌立ったわ」など多くの反響が寄せられた。