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大谷翔平の”相棒”、通訳と選手の二刀流エピソードにSNS驚愕 川崎麻世もコメントで反応「覚えてますか?」

2026/03/13

 大谷翔平(31)の通訳とアナリストを務めるウィル・アイアトン(37)が3月10日、Instagramを更新。

【画像】「ドラマのよう」阪神・通訳スタッフがWBCに選手として参戦! 「通訳とブラジル代表の二刀流」にファン衝撃

 「選手兼通訳として出場した話について」と投稿されたのはアイアトンが自己紹介する動画第2弾。まず「コメント本当にありがとうございます。全部読んでます」とファンに感謝を伝え、自身の来歴について語った。

【画像】自己紹介動画第2弾をアップしたウィル・アイアトン(画像はウィル・アイアトン Instagramより引用)

 アイアトンは「大学卒業してからちょうどその年2012年にWBC予選大会が行われるということがあり、フィリピン代表の選手として選ばれました」と自身の選手経験を語り、そこで元ライオンズの小川龍也(34)と出会ったことを明かした。そこで選手兼通訳として所属したことを話し、予選大会の思い出を振り返った。

 この投稿にはInstagramユーザーから「まさに二刀流じゃないですか」「翔平を救ってくれたヒーローです!」「すばらしい経歴」「ほんと惚れ惚れする」「元吉本興業出身だった頃のお話も知りたいです!」といったコメントが寄せられた。また、タレントの川崎麻世(63)も「ご近所に住んでた麻世です。覚えてますか?」とコメントを寄せた。

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