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木原龍一、坂本花織につけた“破壊力えぐい”あだ名が話題  愛あるネーミングに反響「もしかしたら修造の跡目を継ぐのかもしれない」「オレンジレンジじゃん」

2026/02/22

 フィギュアスケート・ペアで金メダルを獲得した木原龍一(33)が、女子シングルの坂本花織(25)を「やかましい太陽」と表現し、SNSで話題を集めている。テレビ番組内で木原は、坂本の存在について「チームジャパンに欠かせないポジティブさの塊」と語り、独特の言い回しで称賛。明るさとエネルギーで周囲を照らす坂本の人柄を、ユーモアを交えて表現した。

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 見事銀メダルを獲得した坂本は、ショートプログラムの演技後には「自分自身を褒めてあげたい」と語るなど、前向きな姿勢が印象的だ。りくりゅうペアの金メダルが刺激になったと明かす一方で、木原らも坂本の声掛けに励まされたという。チーム内での支え合いが生んだ言葉が、「やかましい太陽」というインパクトのある愛称だった。

【画像】坂本花織 フィギュアスケート  女子で銀メダルを獲得し、歓声に応える坂本花織=ミラノ(共同)

 この発言に、SNSユーザーからは「坂本選手は引退したらオリンピックの解説を絶対やって欲しい」「もしかしたら修造の跡目を継ぐのかもしれない」「これはもう、大阪の女の子の褒め言葉のランクとしては上位1パーセントだと思う」「センスありすぎる たしかにあの明るさとパワー、もはや太陽だし しかもやかましいが絶妙すぎるのよ。褒めてるのにちょい雑で、でも愛ある感じが最高。ネーミングの破壊力えぐいわ」「オレンジレンジじゃん」といった声が寄せられている。

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