2026年9月17日(木) MLB カブス vs ブレーブス 試合結果
2026/09/17
開催:2026.9.17
会場:リグリー・フィールド
結果:[カブス] 8 – 4 [ブレーブス]
MLBの試合が17日に行われ、リグリー・フィールドでカブスとブレーブスが対戦した。
カブスの先発投手は今永昇太、対するブレーブスの先発投手はJR・リッチーで試合は開始した。
1回裏、4番 アレックス・ブレグマン 5球目を打ってセンターへのタイムリーツーベースヒットでカブス得点 CHC 1-0 ATL
3回裏、1番 ピート・クローアームストロング 3球目を打ってライトスタンドへのホームランでカブス得点 CHC 2-0 ATL
4回裏、4番 アレックス・ブレグマン 3球目を打ってレフトスタンドへのホームランでカブス得点 CHC 3-0 ATL
5回裏、1番 ピート・クローアームストロング 4球目を打ってライトへのタイムリースリーベースヒットでカブス得点 CHC 4-0 ATL、4番 アレックス・ブレグマン 4球目を打ってレフトへのタイムリースリーベースヒットでカブス得点 CHC 6-0 ATL
6回表、3番 マット・オルソン 2球目を打ってピッチャーゴロ 3塁ランナーは本塁へでブレーブス得点 CHC 6-1 ATL
7回表、7番 オースティン・ライリー 4球目を打ってサードゴロ 3塁ランナーは本塁へでブレーブス得点 CHC 6-2 ATL
7回裏、1番 ピート・クローアームストロング 2球目を打って右中間スタンドへのホームランでカブス得点 CHC 7-2 ATL
8回裏、7番 マイケル・コンフォート 5球目を打ってライトへのタイムリーヒットでカブス得点 CHC 8-2 ATL
9回表、6番 マウリシオ・デュボン 6球目を打ってライトへのタイムリーツーベースヒットでブレーブス得点 CHC 8-3 ATL、8番 ショーン・マーフィー 3球目を打ってショートゴロ 3塁ランナーは本塁へでブレーブス得点 CHC 8-4 ATL
試合は8対4でカブスの勝利となった。
この試合の勝ち投手はカブスの今永昇太で、ここまで11勝10敗0S。負け投手はブレーブスのJR・リッチーで、ここまで1勝3敗1S。
なお、カブスの鈴木誠也はこの試合で4打数、0安打、0打点、打率は.266。さらに、カブスの今永昇太はこの試合で6.0回を投げ、4安打、1失点、8奪三振、防御率は3.80となっている。
ここまでカブスは85勝68敗で10.5ゲーム差の(ナ・リーグ)中地区2位。一方ブレーブスは89勝64敗で(ナ・リーグ)東地区1位となっている。
注)日時の表記はすべて日本時間での記載
2026-09-17 13:56:53 更新