「本当に怖かった」中川翔子、3年間“しこり”放置で大手術に ファン感動「勇気出ました!」「ジ〜ンときました」
2026/09/08
タレントの中川翔子(41)が9月6日、Instagramを更新。自身の近影を投稿した。
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「2023年、私は耳下腺腫瘍の手術をしました」と投稿されたのは、男性医師と赤いドレスを着た中川がカメラに向かってポーズをとる写真。中川は当時左耳のしこりを放置していたら少しづつ大きくなったことから、4cm以上になった腫瘍を切除する手術を決意。「手術は本当に怖かったです」と振り返り、手術前に医師と決めた「3年後に大きなパーティーがあるから、そのとき歌ってね」という約束を3年越しに叶えたことを報告した。

そして中川は「耳の下やあごのあたりに硬いしこりがある。少しずつ大きくなっている。そんな変化に気づいたら、「大丈夫だろう」と放置せず、一度きちんと専門の医療機関で診てもらってほしいです」と受診を呼びかけた。その他、パーティーでの歌唱の様子や手術前の写真など全19枚の写真を投稿している。
この投稿にはInstagramユーザーから「大変な手術されていたんですね」「大事に至らないで本当によかったですね」「しょこたん見て勇気出ました!」「生きててくれて本当にありがとうございます!」「読んでいてジ〜ンときました…」といったコメントが寄せられている。