「バケモンすぎ」横浜・エース織田翔希、甲子園史上最速156キロで窮地切り抜け勝利呼び込む 「えぐいて…」「久しぶりに鳥肌立った」
2026/08/18
8月14日に開催された第108回全国高校野球選手権・第3試合で、横浜のエース・織田翔希(18)の投球がネットで話題になっている。
【画像】大谷翔平の妻・真美子さん、ドジャース夫人会で輝く笑顔 ファンも注目「ほんまに子供産んだんすか?」「なんなら1番美しい」
横浜は日南学園と対決し、織田は中継ぎで6回途中に登板。無死満塁のピンチで甲子園史上最速となる156キロを記録し、窮地を切り抜けた。試合は10−1で横浜が快勝し3回戦進出を決めた。

この出来事にはSNS上で「バケモンすぎ」「スーパーエースすぎる」「えぐいて…」「やってくれたマジで」「久しぶりに鳥肌立った」といったコメントが寄せられている。