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「大谷が三冠逃したときの…」川﨑宗則ら元メジャー3人衆が集結!  MLBで“最も三振率が低いバッター”に納得の声

2026/08/02

 MLB Japanが、7月29日、公式Instagramを更新。元日本人メジャーリーガーの川﨑宗則(45)、田口壮(57)、齋藤隆(56)が集結した動画を公開した。

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 投稿されたのは、「最も三振率が低いバッターは?」というクイズに答える様子を収めたもの。川﨑は「僕は、ぱっとわかりましたよ」と回答。すると斎藤は、アリゾナ・ダイヤモンドバックスのコービン・キャロル(25)や、カンザスシティ・ロイヤルズのボビー・ウィットJr.(26)の名前を挙げて推理。正解はフランシスコ・ジャイアンツで活躍するルイス・アラエス(29)だった。

【画像】三振の少ないMLBバッターについて語る川﨑宗則、岩隈久志、和田毅(画像はMLB Japan公式Instagramより引用)

 この投稿には、Instagramユーザーから「これは簡単ですね〜」「すぐわかりました」「やっぱアラエスかぁ」「大谷選手が 三冠取れなかった時の 首位打者が アラエス選手」「去年の三振率3%ぐらいでしたっけ?」といったコメントが寄せられている。

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