岡本和真、アメリカで“ジャイアンツ仲間”と再会 「懐かしいスリーショット!」「アツいね」
2026/07/31
トロント・ブルージェイズ公式Instagramは7月29日に投稿を更新し、同球団の岡本和真(30)が、ワシントン・ナショナルズのマイルズ・マイコラス(37)、フォスター・グリフィン(31)と再会した様子を公開した。3人はいずれも読売ジャイアンツでプレーした経験を持ち、投稿では「読売ジャイアンツ仲間」と紹介されている。岡本は2026年からブルージェイズに所属し、メジャーでプレーしている。
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公開された写真では、紺色のトレーニングウエアを着た岡本が、赤いシャツ姿のグリフィンとノースリーブ姿のマイコラスに挟まれ、グラウンド上で笑顔を見せている。続く写真には、握手を交わす場面や肩に手を添えて談笑する様子も収められ、かつて巨人でプレーした3人の親しげな空気が伝わる投稿となっている。

投稿には、Instagramユーザーから「マイコラス! グリフィン! 岡本! 懐かしいスリーショット!」「アメリカでこんな再会があるとは!」「マイコにグリフィンだぁ~和真ぁ読売ジャイアンツ魂注入」「東京で夢を叶えた強者達が再び同じ場所に集うのはアツいね」といった声が寄せられている。