「日本でこんなことが…」DeNA・山本祐大、ソフトバンクへ電撃トレード! シーズン序盤、異例の1対2交換にネット激震「アメリカみたい」
2026/05/12
プロ野球・福岡ソフトバンクホークスは5月12日、公式X(旧Twitter)を更新。横浜DeNAベイスターズの山本祐大捕手(27)と、ソフトバンクの尾形崇斗投手(26)、井上朋也内野手(23)による1対2の交換トレードが成立したことを発表した。DeNAの扇の要として活躍する正捕手の放出に、SNSに激震が走っている。
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今回のトレードで移籍する山本は、独立リーグ・滋賀から2018年にドラフト9位で入団し、正捕手としてチームを牽引してきた。一方、ソフトバンクから移籍する尾形は育成出身中継ぎ、井上は2020年のドラフト1位の内野手だ。シーズン序盤に「正捕手」が動くという、極めて異例な大型補強となった。

この発表には、Xのユーザーから「は!???は!????え?????このレベルのトレード成立するん」「山本祐大ってあの山本祐大?こんなトレード日本で起こることあんの」「アメリカみたいなトレード」「横浜さん山本捕手出しちゃって本当に良いの!?」「ホークスも捕手必要なら何故甲斐捕手引き止めなかったんだろ?」といった驚きの声が相次いで寄せられている。