WBCドキュメンタリー、大谷翔平の背中に胸熱の声 Netflixで公開「もう映画なんよ」「めっちゃ刺さる…!」
2026/04/25
Netflix Japan公式Instagramは4月20日に投稿を更新し、Netflixドキュメンタリー映画「戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC」のキービジュアルを公開した。2026 WORLD BASEBALL CLASSICでベスト8に終わった野球日本代表の舞台裏に迫る内容で、主題歌は稲葉浩志の書き下ろし曲「果てなき夜を」、ナレーションは二宮和也が担当。同日から独占配信がスタートしている。
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公開されたキービジュアルでは、侍ジャパンのユニホーム姿の大谷がスタンドを前に静かにたたずみ、背番号「16」と名前がくっきりと浮かび上がる後ろ姿が大きく切り取られている。東京ドームの天井や観客席も写り込み、「試合の行方を見つめる 大谷翔平選手の背中」という投稿文そのままに、大一番の緊張感と余韻を感じさせるビジュアルに仕上がっている。

この投稿には、SNSユーザーから「これは観るしかない。大谷翔平の背中だけで物語が成立してるの、もう映画なんよ。あの瞬間に戻れるとか、最高すぎる」「稲葉さんの主題歌がめっちゃ刺さる…! 連覇背負った侍ジャパンの舞台裏、絶対見たいです」「ネトフリ解約しないでそのままにしといたから良かった」「ドキュメンタリーで裏側を絶対やってくれると思ってました」といった期待の声が寄せられている。