2026年4月8日(水) MLB エンゼルス vs ブレーブス 試合結果
2026/04/08
開催:2026.4.8
会場:エンゼルスタジアム
結果:[エンゼルス] 2 – 7 [ブレーブス]
MLBの試合が8日に行われ、エンゼルスタジアムでエンゼルスとブレーブスが対戦した。
エンゼルスの先発投手は菊池雄星、対するブレーブスの先発投手はレイナルド・ロペスで試合は開始した。
1回裏、4番 ホルヘ・ソレア 初球を打ってレフトスタンドへのツーランホームランでエンゼルス得点 LAA 2-0 ATL
2回表、7番 エリ・ホワイト 8球目を打ってレフトへのタイムリーツーベースヒットでブレーブス得点 LAA 2-1 ATL
4回表、5番 オースティン・ライリー 4球目を打ってライトへのタイムリーヒットでブレーブス得点 LAA 2-2 ATL、7番 エリ・ホワイト 初球を打ってセンターへの犠牲フライでブレーブス得点 LAA 2-3 ATL、8番 ヨナ・ハイム 初球を打ってレフトへのタイムリーヒットでブレーブス得点 LAA 2-4 ATL
8回表、3番 オジー・アルビーズ 3球目を打って右中間スタンドへのホームランでブレーブス得点 LAA 2-5 ATL
9回表、2番 ドレーク・ボールドウィン 3球目を打ってセンターへのタイムリーヒットでブレーブス得点 LAA 2-6 ATL、4番 マット・オルソン 初球を打ってサードゴロ 5-3のダブルプレイでブレーブス得点 LAA 2-7 ATL
試合は2対7でブレーブスの勝利となった。
この試合の勝ち投手はブレーブスのタイラー・キンリーで、ここまで1勝0敗0S。負け投手はエンゼルスの菊池雄星で、ここまで0勝2敗0S。ブレーブスのイグレシアスにセーブがつき、0勝0敗2Sとなっている。
なお、エンゼルスの菊池雄星はこの試合で5.0回を投げ、6安打、4失点、8奪三振、防御率は6.75となっている。
ここまでエンゼルスは6勝6敗で0.5ゲーム差の(ア・リーグ)西地区2位。一方ブレーブスは7勝5敗で0.5ゲーム差の(ナ・リーグ)東地区2位となっている。
注)日時の表記はすべて日本時間での記載
2026-04-08 14:08:33 更新