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宇野昌磨、メダルの重みで「肩がかなり凝る」!? 驚きの計量画像に反響

2026/02/18

 フィギュアスケートで五輪2大会連続メダリストの宇野昌磨(28)が2月18日、自身のXを更新。北京五輪で獲得した銀メダルと銅メダルの重さに言及し、話題を呼んでいる。

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 宇野は「みんな口を揃えて言うオリンピックのメダルは重みが違うと。どれくらいかというと肩がかなり凝る」とつづり、計量器に載せられた北京五輪の銀メダルと銅メダルの写真を公開した。計量器の数値は、銀メダルは540グラム、銅メダルは455グラムと表示されており、物理的にも文字通り「重い」ようだ。

【画像】計量器の上に載っている北京五輪の銀メダルと銅メダル(写真は宇野昌磨Xから引用)

 この投稿には「皆の期待と喜びと、選手の努力と涙がぎっしり詰まっていると思うので、メダルの想いは重いと思います!」「2個でほぼ1キロ!!肩こりの原因になりますね」「輝きの裏には“肩こり級の重み”が隠されてるんですね」などのコメントがあり、17時現在で4.5万いいねがついており、反響の大きさがうかがえる。

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