久保建英、“左ハムスト”負傷と判明 W杯控え不穏な空気「怪我人多くなってきた」「久保が欠けるのは本当に無理」
2026/01/21
日本代表MF久保建英(24)が所属するレアル・ソシエダが1月19日、公式サイトを更新。久保について、左足ハムストリングの負傷と発表し、ネットでは心配の声が相次いでいる。
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18日、FCバルセロナ戦では味方から高く上がったボールを追いかけた久保だったが、突如その場でうずくまり悶絶。自力では立ち上がれず、担架で運ばれる無念の交代となっていた。
クラブは、久保の左足ハムストリングの負傷について、「Su evolución marcará la disponibilidad.」と、今後の回復状況によって、出場可否が判断されることを伝えた。全治期間についての明言はなく、W杯開幕を控えた時期だけに、不穏な空気が漂っている。

この投稿には、ネットユーザーから「久保建英がこの苦難を乗り越えられますように」「直後に全く走れないことを考慮すると重症ぽいな…」「やだやだやだやだー」「久保が欠けるのは本当に無理」という心配するコメントが相次いだ。
また、MF鎌田大地(29)やGK鈴木彩艶(23)ら、日本代表メンバーの負傷が続いていることから「日本代表怪我人多くなってきた」「ワールドカップ心配です」といった懸念の声も広がっている。