SPORTS DATA and ARTICLE Home

「イケメンすぎる」箱根路デビューの青学・佐藤愛斗に視線集中 走りも存在感も話題に「めちゃくちゃかわカッコイイ」

2026/01/07

 第102回箱根駅伝の復路が行われた1月3日、青山学院大学の佐藤愛斗(20)が7区で箱根路デビューを果たした。初たすきを受けた佐藤は、小田原から平塚までの21.3キロを担当。安定した走りで区間をつなぎ、レース内容とあわせて、爽やかな雰囲気にも注目が集まった。テレビ中継を通じて名前とともに存在感が広がり、視聴者の間で話題となっている。

【画像】【箱根駅伝】早大の“山の名探偵”工藤慎作、「迷宮なし」の激走誓う 3年連続山登りに“コナンポーズ”披露

 佐藤は7区に出走し、序盤から快走した。国学院大の高山豪起に差を詰められる展開もあったが、首位を守ったまま1時間2分49秒でたすきをつなぎ、昨年は届かなかった箱根路の舞台で結果を残した。レース中の姿が映るたびに、整った顔立ちにも自然と視線が集まり、走りとともに記憶に残る存在となった。

【画像】青学大の佐藤愛斗 第102回箱根駅伝最終日  昨年2月に亡くなったチームメートの皆渡星七さんの名前をもじった「★7」を腕に記した青学大・佐藤愛斗=神奈川県平塚市(代表撮影)

 この中継を受け、SNSユーザーからは「青山の7区の佐藤愛斗クンがイケメンだな〜と思ってたら、世間もそう思ってたようで、話題になってるようですね」「青学の佐藤愛斗くん前からイケメンと情報があったけど、テレビ越しでもわかるくらいのめちゃくちゃイケメンなんやけど」「青学の佐藤愛斗選手。イケメンすぎる。ファン爆増だろうな」「おいおい青学の佐藤愛斗君めちゃくちゃかわカッコイイやん」といった声が寄せられている。

記事をシェアする
関連記事