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「これは痛い…!」前田大然が負傷ショットを公開し反響、包帯姿に「ボクサーじゃないよ」のひと言

2025/12/10

 スコットランドリーグ・セルティックに所属する前田大然(28)は12月4日、Instagramを更新。負傷の状況を写真で報告した。

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 前田は12月3日のダンディー戦の際に相手と頭部を接触。前田は目の上から出血したが、テーピングを巻いた応急処置の状態でプレーを続けた。

 前田は「Thank you for your support!」とコメントとともに公開された写真で負傷の状況を伝えている。頭部に包帯を巻き、右目付近は青く腫れあがっており痛々しい姿だ。前田は写真で負傷した自身の姿、相手と接触したシーン、負傷前の姿の3枚を写真で公開。さらに、ハッシュタグをつけて「ボクサーじゃないよ」と負傷の状況を気丈に説明した。

【画像】頭部を負傷した前田大然(画像は前田大然Instagramより引用)

 この投稿には、Instagramユーザーから「早く治りますように」「なんと痛い」「腫れててもイケメンです」「これ以上ケガをしませんよーに」「だいじょーぶ??」「いやぁ〜っ、コレは痛い」「痛々しい」「いい顔だよ」「1日も早い回復を願っております」「どうか早く治りますように」「これからもガッツプレーで頑張ってくださいね」「ゴリ痛そうすぎる」「可愛いお顔が」「イケメンが、、、」などコメントが寄せられた。

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